1日目
FC東京(7勝) 3-0 東京トヨペット(7敗)
第1セット 25-22
第2セット 25-14
第3セット 25-21
2日目
お休み
これでファイナルリーグ進出決定のようだが、やっぱり連勝記録とか1位通過の優位性があるから気を緩めることなく戦ってもらいたい。
■勝敗 7勝0敗 [◎◎◎◎◎◎◎
■順位 1位
2009-02-08
2009 VCレギュラーラウンド第3週 (愛知・大同)
1日目
FC東京(5勝) 3-1 大同特殊鋼レッドスター(1勝4敗)
第1セット 25-21
第2セット 25-15
第3セット 23-25
第4セット 25-21
2日目
FC東京(6勝) 3-1 ジェイテクトSTINGS(4勝2敗)
第1セット 21-25
第2セット 25-19
第3セット 25-13
第4セット 25-23
■勝敗 6勝0敗 [◎◎◎◎◎◎
■順位 1位
FC東京(5勝) 3-1 大同特殊鋼レッドスター(1勝4敗)
第1セット 25-21
第2セット 25-15
第3セット 23-25
第4セット 25-21
2日目
FC東京(6勝) 3-1 ジェイテクトSTINGS(4勝2敗)
第1セット 21-25
第2セット 25-19
第3セット 25-13
第4セット 25-23
■勝敗 6勝0敗 [◎◎◎◎◎◎
■順位 1位
2009-01-19
2009 VCレギュラーラウンド第2週 (東京・府中)
レギューラーラウンド第2週は、東京・府中のNEC所有の体育館での開催と言うことで、土日両日とも生観戦した。

東京は2日ともストレート勝ち。メンバーの半分くらい変わっていたり、有力選手が怪我で出場していなかったり、少々戸惑ったが、これまで以上に面白かった。どちらの試合も第3セットに若手選手を出場させて今後のことも考えての起用しているようだった。


そんな中で一番気になる選手は、17番の橋場選手だな。1日目にはヒーローインタビューでした。

1日目
FC東京(3勝) 3-0 阪神デルフィーノ(1勝2敗)
第1セット 25-21
第2セット 25-17
第3セット 25-22
2日目
FC東京(4勝) 3-0 近畿クラブスフィーダ(4敗)
第1セット 25-17
第2セット 25-20
第3セット 25-19
■勝敗 4勝0敗 [◎◎◎◎
■順位 1位
東京は2日ともストレート勝ち。メンバーの半分くらい変わっていたり、有力選手が怪我で出場していなかったり、少々戸惑ったが、これまで以上に面白かった。どちらの試合も第3セットに若手選手を出場させて今後のことも考えての起用しているようだった。
そんな中で一番気になる選手は、17番の橋場選手だな。1日目にはヒーローインタビューでした。
1日目
FC東京(3勝) 3-0 阪神デルフィーノ(1勝2敗)
第1セット 25-21
第2セット 25-17
第3セット 25-22
2日目
FC東京(4勝) 3-0 近畿クラブスフィーダ(4敗)
第1セット 25-17
第2セット 25-20
第3セット 25-19
■勝敗 4勝0敗 [◎◎◎◎
■順位 1位
2009-01-17
2009 VCレギュラーラウンド第1週 (愛知;刈谷)
ついに 08/09 V・チャレンジリーグ開幕。
今シーズンは、12チームが1回戦総当りリーグ戦で上位8チームを決めたあと、8チームが新たに1回戦総当りリーグ戦を戦って優勝、 準優勝と順位を決める。
開幕戦ながら、愛知と言うことで遠征できず結果のみ。
1日目
FC東京 3-0 きんでん
第1セット 25-15
第2セット 25-20
第3セット 25-17
2日目
FC東京 3-0 トヨタ自動車サンホークス
第1セット 25-8
第2セット 25-18
第3セット 25-16
■勝敗 2勝0敗 [◎◎
■順位 1位
今シーズンは、12チームが1回戦総当りリーグ戦で上位8チームを決めたあと、8チームが新たに1回戦総当りリーグ戦を戦って優勝、 準優勝と順位を決める。
開幕戦ながら、愛知と言うことで遠征できず結果のみ。
1日目
FC東京 3-0 きんでん
第1セット 25-15
第2セット 25-20
第3セット 25-17
2日目
FC東京 3-0 トヨタ自動車サンホークス
第1セット 25-8
第2セット 25-18
第3セット 25-16
■勝敗 2勝0敗 [◎◎
■順位 1位
2008-12-31
2008 天皇杯 準決勝 柏 (エスパ)
元日決勝へ向けた準決勝として、柏とエスパで対戦した。


前半、両チームの中盤での攻防が続き、一進一退の展開となる。東京は両サイドからの崩しを狙って行くも決定的な形まで至らない。そこで鈴木達選手が中盤でボールを持つと、ドリブルでゴールを迫るも守備陣が寄せてこないことを見て、ミドルシュート。左隅にゴールして先制した。相手攻撃も塩田選手の好セーブで無失点で前半を折り返す。
後半、柏は予定通りなのか最初からフランサ選手を投入。ボールを奪うとそこへ入れ、これまで以上にダイレクトプレイで守備が翻弄される。続けて李選手も投入して攻撃力を増し、前線で危険な場面が増えてしまう。そして、ついに同点に追いつかれる。エメルソン選手、石川選手を入れ、攻撃力、スピード力を上げ、勝ち越し点を取りに行くもシュートが枠に行かない。カウンターを食らったところから逆転ゴールを許してしまう。中盤を制覇してCK、FKを獲得するもゴールが遠い。そのままタイムアップを迎えてしまった。
準決勝、エコパの近県アウェイということもあり、東京から多くの観客が決勝進出を願って出向いた。オフィシャルツアーバスは新記録の20台だったようだ。このゲームで今シーズン終了。城福監督体制での1年目でありながら、非常に楽しませてくれたシーズンであった。この体制を維持して来季はもっと楽しいゲーム、素晴らしい結果を期待したい。
結果 1-2(1-0)
得点:赤嶺(PK)、赤嶺
前半、両チームの中盤での攻防が続き、一進一退の展開となる。東京は両サイドからの崩しを狙って行くも決定的な形まで至らない。そこで鈴木達選手が中盤でボールを持つと、ドリブルでゴールを迫るも守備陣が寄せてこないことを見て、ミドルシュート。左隅にゴールして先制した。相手攻撃も塩田選手の好セーブで無失点で前半を折り返す。
後半、柏は予定通りなのか最初からフランサ選手を投入。ボールを奪うとそこへ入れ、これまで以上にダイレクトプレイで守備が翻弄される。続けて李選手も投入して攻撃力を増し、前線で危険な場面が増えてしまう。そして、ついに同点に追いつかれる。エメルソン選手、石川選手を入れ、攻撃力、スピード力を上げ、勝ち越し点を取りに行くもシュートが枠に行かない。カウンターを食らったところから逆転ゴールを許してしまう。中盤を制覇してCK、FKを獲得するもゴールが遠い。そのままタイムアップを迎えてしまった。
準決勝、エコパの近県アウェイということもあり、東京から多くの観客が決勝進出を願って出向いた。オフィシャルツアーバスは新記録の20台だったようだ。このゲームで今シーズン終了。城福監督体制での1年目でありながら、非常に楽しませてくれたシーズンであった。この体制を維持して来季はもっと楽しいゲーム、素晴らしい結果を期待したい。
結果 1-2(1-0)
得点:赤嶺(PK)、赤嶺
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