前半、どうもパスミスが多く攻撃が途中で終わってしまう状況ながら、攻められることもなかった。しかし、右サイドを破られ、単純なクロスから失点してしまう。
後半、最初からエメルソン選手に替えて石川選手を投入。攻撃のリズムが変わり、ボール回しも良くなっていき、ゴールチャンスを作るも相手GKの好セーブに阻まれる。羽生選手がファールを受け負傷したところですばやく大竹選手を投入。石川選手のCKを赤嶺選手がヘッドで合わせてゴール。このゴールは、J1400ゴール目という記念ゴールであった。ポストプレイの赤嶺選手が仕掛けたところでファールされFKを得る。梶山選手が蹴るが、壁に当ったがハンドの判定で再びFK。今度は大
大竹選手の見事なFK
結果 3-1(0-1)
得点:赤嶺、大竹、赤嶺
成績:10勝8敗6分 [△◎△×◎◎◎×◎◎××◎△××△△△◎××◎◎
勝点:36
順位:6位
得点ランキング:
9 赤嶺
6 カボレ
4 今野
2 エメルソン、大竹
1 吉本、羽生、オウンゴール、梶山、長友、佐原、徳永
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